ふじさきゆうやのブログ

オタクが好き勝手言いまくります。文字量多すぎて校正しても誤字脱字多いです。気付いたら教えてね

【第二章】ERageこと、J先生=じらいです。=いらじに関する転生後のまとめ。(3月~5月5日)

 

前回の記事同様に淡々と事実をまとめているが、正直J先生が段々とキツくなってきたので、今回の記事は面白いというよりも引く。以前は発言も多様で、まだ先生の可愛さが残っており楽しく読めるが、この記事はそんな生半可な覚悟で読んではならない。


しかしそれにしても、先生もネタ切れ感が否めない。もう記事には出来るほどのネタは出てこないだろうなと思うと少し寂しくなってくる。

実際、この記事自体も途中ダレているし、最後まで読み切ったら人を褒めたいくらいだ。

あまりにも珍言が多すぎて記事を分けている。あと、中々の長文のせいで疲れてあまり校正していないので、誤字などがあれば指摘して欲しい。

既に彼を知っていて、且つ珍言だけを読みたい方は

じらい伝説 2 ~ERage(いらじ)に転生して~ - ふじさきゆうやのブログ

を参照。


 

 

さて、今月一発目の記事で先生のことを書くなんて正直気持ち悪い大変光栄である。いよいよの結末に備えてこれまでの活動録について改めてまとめたい。

というか、個人的には先生賞味期限はとっくの昔に切れているという認識だったので

もう記事を書くことなどないなと思っていたし、実際にゲーセン界隈では割と「まだ?じらいヲチってんの?シーラカンスかよ」みたいな風潮があった。しかし、先生は我々の想像を遥かに超える活躍をし、もはやゲーセン界隈に留まらずイラスト界隈にまで進出し名を馳せている状況だ。

ファンである自分…いや、信者としては再び記事を書かなければならない。

それにしても「J先生」「じらい」「毘沙門」で親しまれていた彼が、今じゃその呼び方では伝わない。。。「いらじ」「いらじ先生」と呼ばないと伝わらないのが何とも悲しいものだ。

よくある陳腐な例えではあるが、インディーズバンドがメジャーデビューした時の喪失感のようなものを今味わっている。 

 因みに、J先生呼びの由来は【傑作小説『ユニバーシティの覇者』を執筆したじらい先生】からきている。その他、アップルシューター理論~じらい式さんすう教室~などの件もあり、先生と呼ぶに相応しい人物である。

 

 

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陰キャオタクが本気で選ぶ、本当に欲しいひみつ道具ランキング

 

 

今回はドラえもんのひみつ道具について語る。

「ドラえもんの道具で欲しいものは何?」という話題になった時にどこでもドアだとか、フエール銀行だとかを答えるつまらない人間にはならないで欲しい。

ドラえもんの知識がないという君たちオタクも、この記事を読めば本当にいい道具を見つけることが出来るはずだ。 

 

誰もが認める国民的アニメ『ドラえもん』…最近のキッズは、ニコニコ動画ですぐに深夜アニメに手を出してしまうためか、ドラえもんのようなファミリーアニメをあまり観たことがなく知識もない、或いはそもそも内容自体を全く知らないなんてこともあるようだ。

それでもこのブログを読んでいるような人ならば、誰しもが一度はドラえもん観た(読んだ)ことがあると思う。

そして多くの人が「ドラえもんのひみつ道具で欲しいのは何?」なんて話をしたことがあるはずだ。
その経験がないヤツは友達がいないか、海外生活が長いかのどちらか。知らんけど。
 

【無課金でもOK】知識ゼロから始めるCODE OF JOKER ~ver.2.1~

 

 
 
大型アプデで更に新規が遊びやすくなっているCODE OF JOKER。
自分もCOJをプレイするオタクなので、やはり少しでも同じゲームを遊ぶ人が増えて欲しいなと思い執筆に至る。
アップデート直前の生放送では今回記事で紹介することについて、一切触れておらず、「あんた、本気か?」とブチ切れてしまったので、自分がセガの代わりどれだけCOJが遊びやすく無課金微課金に優しくなっているのかを紹介したいと思う。
 
 
前バージョンのver.2.0の時も、確かにカードを配りまくっていたが、ver.2.1ではそれを遥かに超える量の、しかも上位ランクになっても使えるような有用カードを配りまくっている。

【sin 七つの大罪】始まって五分で女の子が女の子のおっぱいを舐め出してワロタ

 

 

本当は今日はドラえもんのひみつ道具についての記事を書く予定だったが、急遽内容を変更する。

sin 七つの大罪が面白すぎたのでこっちをネタにしたくなった。同名の漫画、アニメがあるが、今回の記事で紹介するアニメはホビージャパンが展開している方の七つの大罪だ。

そもそも『七つの大罪』は、百花繚乱や武装神姫でおなじみのNIθ先生が、七つの大罪をモチーフにキャラクターデザインした魔王(女の子)をフィギュア化するというフィギュア展開プロジェクトである。

 

実は、俺も昔からこのコンテンツのファンで、フィギュアも買っているレベルのオタクだ。

公式サイトに設置されているファンからのお便りコーナー的なものでも、投稿したお便りが二回も読まれたことがあるし、YoutTubeのラジオドラマも毎回聞いている正直かなりキツイオタクだ。自分で書いてていうのもアレだが冷静に見て本当にキツイオタクだな。

まあ、そんな根っからのオタクである俺でも、このコンテンツのアニメ化を知ったときは、「おっしゃ!!嬉しい!!!」ではなく、「え?俺以外に誰か観るのか・・・?」というのが素直な感想だった。

 

 

純粋なフィギュアシリーズとしては評価が高い七つの大罪だが、アニメってどうなん?といったところ。

(Twitterでもこのアニメの話題を定期的にステマしていたが、誰も反応していないし、悲しかった。)

 

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(フィギュア版のレヴィアタン) 

 

 

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チャットサイトの出会い厨を落とす、男心を掴むテクニック

 

 

 

前回の記事の話もあってか、昔の俺はネカマで男を釣るのにハマった。

男である自分が言うのもアレだが、正直言って男は性欲の塊だ。見ていて非常に面白い。

いつどんな時もいやらしいことしか考えていない。

インターネットではその実態をお手軽に観察出来る。その手軽さが魅力的だった。

 というか陰キャラ極まりねぇな俺。

 

 

www.cojking.com

 

  

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